症例写真

症例写真

左右差をなくして希望の二重ラインに

二重術・目頭切開・涙袋 目の上のたるみ取り、目頭切開 30代 / 女性
施術内容
重瞼線部分開法、目頭切開

30代の女性です。他院で二重切開手術を数年前に行っています。
左側(向かって右側)の幅広の二重ラインが気に入っていて、右側(向かって左側)の二重の幅を左側に合わせたいとのことで、まずは右まぶたのたるみ取りを行いました。
その後4か月経過時に「二重幅は揃ったが、右の二重ラインの方がより良くなったので、今度は左の目頭の幅を広げたい」とのことで左の目頭切開も行いました。
軽度眼瞼下垂もありますが、二重を狭くしたくないとの希望もあり、今回はその治療は行っていません。

症例写真 術前 重瞼線部分開法、目頭切開
Before
症例写真 術後 重瞼線部分開法、目頭切開
After
右の上まぶたのたるみ取り後5か月、左の目頭切開後1か月の状態。
二重幅はほぼ揃い、たるみ取り後に左右差のあった目頭の幅も患者様の希望の状態に揃いました。
目頭切開部はまだ少し赤みはありますが、徐々に目立たなくなります。
寺町 英明 医師
大阪院 院長
寺町 英明 医師

重瞼線部分開法(目の上のたるみ取り)

処置方法 重瞼線より目の上の余剰皮膚を切除。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、傷痕の赤み、仕上がりの左右差
費用 片目のみ 180,000円(税別)


目頭切開

処置方法 蒙古ひだを切開し希望の形に応じてZ形成やW形成などを行い、目頭の形状を変える。
リスク・副作用 内出血、腫れ、瘢痕(傷跡)の赤み、肥厚性瘢痕。
費用 片目のみ 120,000円(税別)

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