体験談

体験談

豊胸とボディのサイズダウンを同時に叶える豊胸術

豊胸術 20代 / 女性
施術内容
ピュアグラフト豊胸術
20代
 / 女性

バストを大きくしたい、と以前から思っていましたが、同時に二の腕や脚などの脂肪は何とか減らしたいと・・・。余分な脂肪を胸に注入して豊胸とボディのサイズダウンを同時に叶えるピュアグラフト豊胸術を選びました。
カウンセリングでは、先生に「できるだけ取って、できるだけ入れたい」と伝えました。二の腕、太もも、ふくらはぎなど気になる部位の脂肪の付き具合を診てもらいました。腰の脂肪も取りたかったのですが「ここは垂れるので、やめた方がいい」とのこと。術後のボディラインまで考えたアドバイスに信頼が増しました。

術後、最初の3日間は夕方になると脂肪を取った脚のむくみが出てつらかったですが、サポーターとストッキングによる固定をして過ごしました。
バストは締め付けないように気を付け、しばらくは職場での制服も1サイズ上のものを着用していました。
一番気になっていた内ももは、隙間ができ、ラインが変わりました。手術から9ヵ月、バストは1カップアップしたサイズで維持しています。

この患者様はもともと皮膚が柔らかかったため、バストへも300cc程度と比較的多くの脂肪を注入できました。
ピュアグラフト豊胸術では、吸引した脂肪から水分や油分などの不純物を特殊なフィルターで取り除きます。そのため、入れた脂肪が生着しやすくなるというメリットがあります。
ご自身の幹細胞を用いた再生医療による豊胸術「セリューション豊胸術」と同様、こちらも人気の高い施術ですね。

鎌倉 達郎 医師
統括院長
鎌倉 達郎 医師