体験談

体験談

4年経った今でもコンシーラーは必要なく、効果が持続しています

目のくま・くぼみ・たるみ・眼瞼下垂 くま 30代 / 女性
施術内容
プレミアムPRP皮膚再生療法
30代
 / 女性

目の下のくぼみが目立つことが悩みでした。夕方になると周囲から「疲れているの?」と心配されるほどでした。コンシーラーが手放せず、毎日のお化粧にも手間が多かったです。
カウンセリングでは、PRP治療によって目の下のくぼみがどのように改善するか、腫れや効果がでるまでの経過について詳しく説明をしていただきました。先生と話しをして、たった1回の注射で、ずっと悩みの種だった症状が解消できるのなら、という思いが強まりました。

痛みが心配でしたが、麻酔が効いていたせいか、ほとんど感じませんでした。痛みを軽くできるよう、とても細い注射針を使っているとのことでした。
腫れがひくまで1週間ほどかかりましたが、眼鏡をかけてごまかせたと思います。目の下は内出血が出やすい、と聞いていましたがわたしの場合はほとんどありませんでした。ただ、洗顔時など不意に触ると痛みがあったので、しばらくはそっと触るようにしていました。

この治療を受けて4年経ちましたが、今でもコンシーラーは必要なく、効果が持続しています。疲れ顔に見られることもなくなりました。

当院で多数の治療実績を誇るプレミアムPRP皮膚再生療法ですが、中でも最も多い部位が目のクマ、くぼみへの治療です。目の下は皮膚が薄くたるみやすいため、若い年代の方にも段差やくぼみができたり、影グマができやすい部位です。プレミアムPRP皮膚再生療法は、こうした症状に対して、皮膚の凹凸をふっくらと膨らませることで改善をはかります。

繊細な目元の皮膚への治療だからこそ、最適な仕上がりや自然な効果を目指すための技術が必要ですが、当院のプレミアムPRP皮膚再生療法は世界的な医学論文にも掲載されるレベルに、十分な症例・検証を積んだ治療です。
カウンセリングでは、多くの症例写真もご覧いただけますので、お悩みの方は一度ご相談にいらしてみてください。

大井 弘一 医師
診療医長兼 大阪院 副院長
大井 弘一 医師